【企業は個人の集合体。個人の潜在能力を発掘する】2035号 20250124
坂村真民先生の詩を読む。詩の中に「・・・一輪のはなにも・・一羽の鳥の声にも・・一匹のこおろぎにも・・・」と、普通の言葉が続く。詩を読む前に、その詩の作られた人生的背景を読んでいる。「平易な言葉」であるけれど、ズシリと重い。
重量感は、言葉でもなく、文字でもない。その言葉の持つ背景、つまり、「何をいうかではなく、誰がいうか」改めて、言葉の重さを知った。
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