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【善良書の読書は、善良疑似体験。生き生きと働くには、志が書いてある善良書の読書です】

【企業は個人の集合体。個人の潜在能力を発掘する】2020号 20250109

若いころの読書は、「将来こうなりますよ」と読んでも、実感がない。
しかし、75歳になると、本に書かれている、
「やってなかったらこうなる」「やったらたこうなる」を経験している。
若い時、善良書を読むということは、善良のデジャブ(既視感)を沢山疑似経験する。
そうなりますね。
沢山の善良疑似体験をしているので、正しい道に沿って行けるのでしょうね。
最近の欧米の経営思考は、ドラッカーが評価した渋沢翁の「論語と算盤」に向かっている。
「仁と算盤」。
大手投資会社が
「長期的にパーパス(志)経営を運営していることで、継続性を生む。
そのような会社が投資の対象となる」と言ってます。
 パーパス経営は「個人を中心」に構築する。
当然、生き生きと働く状態となる。
生き生きと働くには、志が書いてある善良書の読書です。

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