BLOG ブログ

【「権力欲が強い人は何%くらいいますか?」とAIに尋ねてみた。やってはいけない事は1.マキャヴェリズム 2.サイコパシー 3.ナルシシズムです。】

【人間力を上げれば、業績は自立的に上がる】2348号 20251207

日本史を読んでいますが、権力闘争の歴史です。他の事はないのか?というくらい。そこで、AIに「権力欲が強い人は何%くらいいますか?」と尋ねてみた。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

(AIの回答)

権力欲に関連する性格特性の割合

権力欲は、しばしば「ダークトライアド(邪悪な3大特性)」と呼ばれる人格特性と関連して研究されます。これらは以下の3つです。 

  1. マキャヴェリズム: 自分の利益のために他人を操ることを平然と行い、目的のためなら手段を選ばない冷酷で戦略的な傾向。
  2. サイコパシー: 他人への配慮や共感性に欠け、罪悪感を持たない衝動的な傾向。
  3. ナルシシズム: 常に自分が中心で、特権意識や誇大な優越感を持つ自己中心的な傾向。 

これらの特性は程度の差こそあれ誰にでも存在し得ますが、特に傾向が強い人(パーソナリティ障害レベルではなく、あくまで特性として)の正確な人口比は不明です。

ただし、極端な例として、サイコパシーの傾向が強い人(いわゆるサイコパス)は、人口の**約1%**程度存在すると言われています。これらの特性が高い人は、権力を求める傾向が強い場合があります

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

数値としては“1%”と出てますね。この「1%」の馬鹿者が、世の中をかき回している。

ついでに「『徳』がある人は何%?」と尋ねてみた。これは数値化できないそうだ。

 権力欲の極度に強い1%の人の国家は、生きている間に起きるか分からないが、いずれ滅びる。

CONTACT
お問い合わせ

ご相談やお問い合わせに関しては、
お電話または以下のフォームより承っております。