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【「分かるもの、理解できるものはしなくてよい」。分からないものを掘り始める。これが経営者】

【企業は個人の集合体。個人の潜在能力を発掘する】1977号 20241127

ある会で、講師が「分かるもの、理解できるものはしなくてよい」と、あった。
分かり易い。
人間分かったこと、慣れたことをやる。
これは考えれば、成長しないということ。
「分かること」は、社員は出来る。
分からない事は、社員は出来ない。叱られたりする。
「分からないこと」を出来るのは経営者だけ。
経営者は「分からないこと、理解できないビジネス」を掘って掘り当てる。
「分かるようになる」。
そして、社員に「分かったことを伝える」。
それが経営者の志事です。

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